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グリーン・エージ2022年4・5月合併号(マツのある風景/宿根草を育てる)
| 商品コード : 821 |
| 価格 : 1,600円(税込) |
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グリーン・エージは、今号よりリニューアルいたしました!
2つの特集テーマ/増ページ/新連載/誌面デザイン一新/でお届けいたします。
お詫びと訂正
本号に下記の通り誤りがございました。深くお詫びし、訂正いたします。
p.24 左列、上から8行目
×誤:矢野 宋幹 ○正:矢野 宗幹(やの・むねもと)
テーマ1 マツのある風景
生活の中にあるマツ、マツの生産に情熱を注ぐ人、マツ材線虫病に挑む技術者の取組をお伝えします。
- 松韻を聴く旅へ / 川廷 昌弘
- アカマツの多様性と岩手県における地域資源を活かした利用 / 中村 文治(岩手県 県北広域振興局)・岩泉 正和(森林総合研究所 林木育種センター 九州育種場)
- 地域のくらしを守る煙樹ヶ浜松林 / 煙樹ヶ浜保安林保護育成会事務局
- 抵抗性クロマツ苗「筑前スーパーくろまつ」「筑前ハイパークロマツ」の生産 / 宮原 文彦(福岡県樹苗農業協同組合 参事)
- ドローンによるきめ細かな薬剤散布の実証試験 / 藤井 孝信・野口 淳・三橋 広明(日本緑化センター 緑化事業部)
- 環境に配慮した伐倒駆除 マツノマダラカミキリ逸出抑制法 / 杉本 博之・渡邉 雅治(山口県農林水産部 森林企画課 林業企画班)・千葉 のぞみ(山口県農林総合技術センター 林業技術部 林業研究室)
- コラム 100年以上も前に渡来した侵入病害「マツ材線虫病」/ 編集部
テーマ2 宿根草を育てる
宿根草を楽しく育てるポイント、在来宿根草に拘り続ける生産者の心情、樹木と宿根草を組み合わせる庭づくりをお伝えします。
- 小さな庭や鉢植えで楽しむ宿根草 / 関口 亮子(むろたに園芸研究所)
- 北国の宿根草 / 及川 ヒロ子(ヒロガーデン)
- 在来宿根草で里山風景を演出する / 仲田 茂司((�訝臈勅鑄脹� 代表取締役)
- 「庭」大小の植物が織りなす空間 / グロッセ リュック(�襪澆匹蠅里罎� ペイザジスト)
連載
- 新連載 野草の食卓〈1〉野山の新芽を味わう / 菊池 はるみ(野草研究家)
- 新連載 松保護士のひろば〈1〉松保護士はマツの伝道師(山形県)/ 梅津 勘一(樹木医・松保護士)
- アホガミ様とぴかったん〈36〉もち病菌パフェ / 岩谷 美苗(樹木医・森林インストラクター・NPO法人樹木生態研究会 代表理事)
- 緑道〈46〉鉄道と自転車 ―島根県一畑電車の取組― / 日置 佳之(鳥取大学 農学部 教授)
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A4判 カラー64ページ
2022年5月1日発行 第49巻 第4号 通巻580号
送料:1冊 〜3冊まで165円(税込)
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